公園の猫たち

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通勤途中にある蛇公園

そこに猫が3匹すみついていて、公園の主のようになっており、

2,3日見かけないとどうしたのかと気になってしょうがないです。

 

昨日の夕方、帰り道に蛇公園を通ったら

久しぶりの3匹そろっている姿をみかけてほっ。

3匹で涼をとっていました。

かわいい。

写真1.jpg

暑いオフィス内でも、

一気にテンションの上がる時間があります。

それは始業開始まもない9時半すぎ

ヤクルトさんがやってくる時間

 

「ヤクルトです!」の声に

みんながワラワラと集まってきます。

 

毎日同じ商品を買っている人もいれば、

他人の意見を聞きつついろいろと試す人もおり

見ていて飽きないなあ。

 

そんな私が今はまっているのは

「黒酢ドリンク」

 

kinako

 

 

 

 

ジムに通い始めたのだが、これがなかなか習慣化しない。

 

ついつい、あれこれといろんな理由をつけては休んでいる。

 

案の定じゃない? という声があちらこちらからくるけれど、

 

いやいやこれからだから、と強がっている。

 

習慣化しないのは仕組みがないからだ、と自分自身を叱咤激励し、仕組み作り中。

 

kinako

 

ガス・ヴァン・サントの「小説家を見つけたら」をBSで放映しているのを見つけて再見。

才能と才能が出会い、お互いに刺激しあい、支えあい、

老人と青年ではあるが対等に繋がっていくお話。

セリフは少ないのに、逆に少ないからこそ、

セリフの言外にある豊潤な言葉に圧倒され、日曜の昼にクラクラとめまい。

 

そういえば、

フォレスター役のショーン・コネリーが青年ジャマールに

女性のハートの鍵をあけるのは

unexpected gift

unexpected time

って語るところが

ショーン・コネリーの声をあいまって

まあ、なんともいえぬ心地よさでありました。

 

kinako

ユッケ事件

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私は焼き肉が好きで、友達にも焼き肉が好きな人が多いので、よく食べに行きます。
今回、問題となっている焼き肉屋さんには食べに行ったことは無いのですが、私がよく行く焼き肉屋さんも、値段が安くてお肉をたくさん食べられるお店です。

そこでもユッケを提供していて、私も食べたことがあります。体調に影響がなかったのは、今思うと運が良かったからなのでしょうか。

私は、生肉に限らず焼き肉を食べることに対するリスクを、今回の事件より前から感じていました。
ある意味、食べてお腹に当たるかは「ギャンブル」的な要素を含んでいて、「みんなも食べているし大丈夫っしょ!!」「当たったら運が悪かった」と心の奥底で思いながらも、それを問題と認識せずに食べ続けていたように思います。

私の場合、焼いて食べるお肉ですら全体に火が通る前に食べてしまったり、最初はトングを使ってお肉を焼いていたのが、だんだんと面倒くさくなり、食事用のお箸で網の上のお肉をひっくり返したりと、なかなかリスクのある食べ方をしていたと反省しています。。

次に焼き肉を食べに行くときは、もう少しリスクを考えて食べに行こうと思います。

テニス小僧

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