2011年6月アーカイブ

公園の猫たち

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通勤途中にある蛇公園

そこに猫が3匹すみついていて、公園の主のようになっており、

2,3日見かけないとどうしたのかと気になってしょうがないです。

 

昨日の夕方、帰り道に蛇公園を通ったら

久しぶりの3匹そろっている姿をみかけてほっ。

3匹で涼をとっていました。

かわいい。

写真1.jpg

暑いオフィス内でも、

一気にテンションの上がる時間があります。

それは始業開始まもない9時半すぎ

ヤクルトさんがやってくる時間

 

「ヤクルトです!」の声に

みんながワラワラと集まってきます。

 

毎日同じ商品を買っている人もいれば、

他人の意見を聞きつついろいろと試す人もおり

見ていて飽きないなあ。

 

そんな私が今はまっているのは

「黒酢ドリンク」

 

kinako

 

 

 

 

ジムに通い始めたのだが、これがなかなか習慣化しない。

 

ついつい、あれこれといろんな理由をつけては休んでいる。

 

案の定じゃない? という声があちらこちらからくるけれど、

 

いやいやこれからだから、と強がっている。

 

習慣化しないのは仕組みがないからだ、と自分自身を叱咤激励し、仕組み作り中。

 

kinako

 

ガス・ヴァン・サントの「小説家を見つけたら」をBSで放映しているのを見つけて再見。

才能と才能が出会い、お互いに刺激しあい、支えあい、

老人と青年ではあるが対等に繋がっていくお話。

セリフは少ないのに、逆に少ないからこそ、

セリフの言外にある豊潤な言葉に圧倒され、日曜の昼にクラクラとめまい。

 

そういえば、

フォレスター役のショーン・コネリーが青年ジャマールに

女性のハートの鍵をあけるのは

unexpected gift

unexpected time

って語るところが

ショーン・コネリーの声をあいまって

まあ、なんともいえぬ心地よさでありました。

 

kinako

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